“あんたがたどこさ(4/4拍子)ひごさ(2/4拍子)ひごどこさ(3/4拍子)くまもとさ(3/4拍子)…なるほどプログレだ…。”
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1日の期限がある仕事を超優秀で10〜20分で片付けられる人がいるとする。
海外の職場ならそんな人には普通の社員の何倍も給料を渡すけど、日本の企業だと「そのペースで仕事出来るのか。その調子で一日中仕事してくれ。給料そのままだけどな」ってなるから、そらギリギリまでだらだらやるよ。
Twitter / mannenDJ (via 719043)
日本の生き物がちっこくて地味ってのは事実 事実ではある 海洋生物は他の国とも繋がってるから考えないとすると 世界最大の哺乳類はアフリカゾウだし 世界最大の鳥類はコンドルだし 世界最大の爬虫類はイリエワニだし 世界最大の淡水魚はピラルクーだし 日本のじゃない生き物ばっかり でも両生類だけは違う!!! 世界最大の両生類だけは! 日本の固有種オオサンショウウオなのだ!! 最大150cmの記録もあるんだぜ!!
渋谷のハロウィンで軽トラックを横転させた男たちを突き止めた警視庁には、心からGJと伝えたいと思います。決め手となった画像分析を行った部署がSSBCというチームらしく、格好いい!と思ったのですが「Sousa Sien Bunseki Center」とガチガチのローマ字読みだったのには驚いたわ。
安達裕章さんのツイート (via enneinn)
あるベテラン経営者がこんな話を。「良いもの作れと言ったって、現場のスタッフは何が良いものなのかわからなくなっている。長い間コスト削減を命じてきた経営側にも責任はある」、と。「原価を落とせ」と命じられ、良い素材に触れる機会が少なくなった現場に対して、「これからは良いものつくれ」と言うだけでは現場はどう動いていいのかわかりません。良いものをつくるために具体的に何をどうしてくれ、と言わなければ現場は動けないです。
セミナーなどで最近よく説明している事例はビール業界の変化。デフレ時代にとにかく安いビール味の発泡酒を製造販売してきたビール業界、価格競争の消耗戦でクタクタになりました。発泡酒の価格競争、これがデフレ時代のビール業界の姿でした。しかしながら、景気が上向きになり、消費者の価値観に変化が現れ、現在ビール各社の強化ポイントはプレミアムビールに。良い原料を仕入れ、もっとうまいビールを開発、一般ラガービールよりも高い値段で販売、各社はいまこちらにシフトしています。
最も分かりやすいのがキリン一番搾り。役所広司さんが片手に1番麦汁と、もう一方に2番麦汁のグラスを掲げてコマーシャルに登場します。キリン一番搾りは1番麦汁だけを使用しているからうまいと解説しますが、それはイコール従来のラガービールは2番麦汁も使っていたということですよね。こんなコマーシャルを観せられたらキリンラガーのイメージは低下するのではないかと心配、そんな話をキリンビールの方に申し上げたら、「いま我が社は一番搾りに賭けているんです」とはっきりおっしゃいました。価値観変化の中、キリンは覚悟を決めてるんですね。ビールとファッション商品とは別なんでしょうが、消費者の価値観変化への対応という点ではビール業界の動きを参考にすべきではないでしょうか。
「自分に自信があってガンガン自分を売り込んでくる、『俺すげぇ俺すげぇ』と言い続けてる人にしか興味を向けない業界、組織、影響力ある個人がある。」 「そういう業界、組織、個人は自分も自信があるし忙しいから、そうやってガンガン売り込んでくる自信たっぷりの人しか相手にしない。そうじゃない人は『才能がないから自信もなく萎縮している。だから相手をする必要なし』と考えている」。
今日の飲み会で一番勉強になった知見でした。今まで自己アピール激しい人たちが不思議でならなくて、なんであんなこと言っちゃうんだろう? 周りドン引きするじゃん。と思ってたんだけど、上に書いたような人からの承認という成功体験があるからなのかもしれない。

