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By Maurizio Di Iorio, flickr.com
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前に外来種講話後に会場からの質問で「外来種の脅威はわかったが、日本から行った外来種はないのか?」という質問が高齢の男性からありクズやマメコガネを紹介したところ「良かった。やられっぱなしでは悔しい。安心しました」と笑顔で返されて、本質が伝わっているのか心配になったことがあります。
オイカワマルさんのツイート (via dontrblgme404)
「4Lの大容量サイズって、お店で使われていても、それをお客さんが認知する機会って無かったの。だって、裏でお酒を作ったり、カウンターの下で使っている焼酎の銘柄なんて、見えないからさ」
「はっ!確かに……。普通はどんな焼酎つかっているかなんてわからないですね」
「大容量サイズをやめたことで、720mlの瓶がお店の棚にダーッと並んだり、カウンターの上に置かれたままお酒を作る機会が増えた。『今飲んでいる焼酎はキンミヤ』という認知を増やせたんだね」
「なるほど! それで何かと目にする機会が増えたと感じたのか…」
「4Lサイズをやめて1年で売上は元に戻った。今ではやめる前の売り上げより4倍に増えたんだよね」
脳に加えて、心臓や肺などのあらゆる臓器にも体内時計は備わっています。ただでさえ早起きをすることによってこれらの体内時計にズレが生じる上に、そのズレは年齢を重ねるごとに自然と大きくなります。
そうなると、必要以上に臓器を酷使してしまうことになり、病気を誘発するリスクがさらに高まるのです

