image by 2010oge http://flic.kr/p/rEziDs
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画像のアドレスは
http://farm3.static.flickr.com/2123/2129291323_f65943091e.jpg
となっています。この URL しかわからないので、誰の写真なのかが不明です。
そんなときはhttp://www.flickr.com/photo.gne?id=2129291323
と入れる! 末尾の数字 “2129291323″ は、先ほどの画像のURLに含まれていた長い数字の部分と同じ値ですね。適宜置き換えるかんじで。すると、その写真の大元のページである
http://www.flickr.com/photos/matsuoshi/2129291323/
に自動で飛んでくれるのです。
これで!誰の写真かわかる!なんてタイトルかわかる!その人の他の写真もチェックできる!ハッピーハッピー!
簡単にいえばその原因は「イノベーターのジレンマ」にあるのだとのこと。すなわち、もしFlickrがTwitterのソーシャルグラフを活用しようとすれば、(最近までセキュリティの面から忌避されることも多かった)Twitterのログインシステムを採用せざるを得ず、そうするとYahooが独自に築いてきた会員管理システムが無意味になってしまうというのだ。「Twitterとの連携というアイデアについては、パラノイド気味のYahoo!の連中に徹底的に潰されたんだ」とMcCreaは述べている。
Elliot-McCreaは、Twitterなどが採用する外部サービスと連携するための仕組みであるOAuthの実現にも深く関わっていた。したがって、Yahoo傘下のFlickrでOAuth採用に踏み出せないことに苛立ちを感じていたことだろう。FlickrとTwitterのOAuth連携には結局2年もの歳月がかかることになった。
ただ、FlickrがTwitterと機能的にリンクはしても、FlickrがInstagramのようなサービスやエクスペリエンスを提供するためにはさまざまな障壁があった。
「まるで政治家のようなスタイルを身につけてしまっていた。Twitterとプロダクトのあるべき姿について6ヵ月間もああだこうだと話をすることになった。そんなことをせずにさっさと作っていた統合ツールを世にだすべきだったんだ」とMcCreaは書いている。
「また、iPhoneアプリケーションやiPhone用に特化したサイトを作るのか、それともマルチデバイス対応を考えてHTML5によるサイトを作るのかについては*年単位で*話をするようなこともしていた」と話は続く。
さらに、モバイル環境への対応が遅れてしまった理由として、YahooエグゼクティブのひとりであるMarco Boerriesを名指ししてもいる。「モバイル向けのサービスを構築して提供しようという(2006年以来の)Flickr内部の努力は徹底的に潰され続けたよ。そして結局FlickrのiPhoneアプリケーションはCL(Boerriesの率いるConnected Lifeチーム)によって実現されることになったんだよね」。
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TwitterやInstagramは写真のジオタグどころかExif情報を全部削除してしまうはずだけれど,ジオタグを付けたままの写真を掲載できるSNSって何だろう?(FlickrはExifを消さないようにできるので愛用している。ツイ… https://t.co/aXpUG1BlOn

